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東大の結果と比較すると,基本的には同じような傾向であった |
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地震の被害を受けたことがある人が多いのは兵庫県南部地震や近年の地震の多発によると思われる |
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GPS,ハザードマップが高くなっているのは,2つの言葉が市民権を得てきた結果であろう |
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よく知られている言葉(≧0.7)
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プレートテクトニクス,南海トラフ,津波地震,活断層,マグマ,溶岩ドーム,火砕流,活火山 |
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国土地理院,気象庁,GPS,ハザードマップ,三宅島,有珠山,阿蘇山,カルデラ,兵庫県南部地震 |
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比較的知られている言葉(0.7-0.5)
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沈み込み帯,正断層,火山フロント,臨時火山情報,災害対策基本法,水準測量 |
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あまり知られていない言葉(0.5-0.3)
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火山性微動,山体膨張,低周波地震,岩手山,桜島火山観測所,九州西方沖地震(本当は福岡県西方沖地震) |
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ほとんど知られていない言葉(<0.3)
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熱消磁,パーシャルメルト,デイサイト,火山砂防,USGS,MT法 |
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ブーゲー異常,茂木モデル,モホ面,地球熱学研究施設(^_^;),死都日本 |
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